こんにちは(´・ω・`)

世の中には同じようなものでも

実は意外に違うものって

ありますよね。 

 

脳卒中と脳梗塞と脳出血の違いも

その一つ。

 

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よく聞くこれらの病気ですが

脳の病気ということ以外

何が違うのでしょうか?

 

実はその事で多くの方が

悩まれているご様子。

 

「脳卒中と脳梗塞との違いは?」

 

「生命保険の3大成人病は
  脳卒中としか書いてありません」

 

「脳梗塞の跡がMRIで
      見つかりました。」

 

「わかりやすくご教授ください」

 

「家族に一番迷惑をかける
   病気の代表が脳卒中ですか?」

 

「どちらが介護者にとって
        厄介ですか?」

 

「それぞれの違いは?」

 

「少々違いが分かりません」

 

「脳梗塞では頭痛はないと
  聞きましたが本当ですか?」

 

「梗塞…これは…」

 

「小指の痺れ。脳出血が原因!?」

 

などなど

言葉が似ている為か

実際に何が違うのか

お困りのようですね。

 

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そこで今回は

脳卒中とは!?

脳梗塞や脳出血との違いについて

 

その原因や危険な症状に後遺症や

死亡率はどのぐらいで

 

前兆はあるのかや、治療に予防方法

では何がオススメなのかなど

 

雑学を交えながらお伝えしたいと

思います。

 

今まさに悩まれている方の為に

ではさっそく本題に入りたいと

思います。ヽ(・∀・)ノ

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脳卒中とは!?脳梗塞や脳出血との違いは?

 

「脳卒中」と「脳梗塞」と「脳出血」

似ている言葉ですが

一体どのような違いがあるので

しょうか?

 

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ご家族が急に倒れて医師から

説明を受けた時

 

『脳卒中です!!』

『脳梗塞です!!』

『脳出血です!!』

 

と言われたら、その3つの違いが

何かわかる方は

それほど多くはありません。

 

脳卒中は、癌(がん)や心臓病と

ならび、三大成人病と言われ

脳卒中は、日本人の死亡原因の

上位であり、死亡は免れたとしても

重い後遺症が残る可能性があります。

 

では、そもそも脳卒中とは一体?

 

脳卒中とは、現在、正式には

「脳血管障害」と言う名で

呼ばれる病気です。

 

 

実は、脳血管障害と言う言葉のとおり

脳内の血管になんらかの障害が起き

発病するいくつかの病気を総称して

呼んでいるので

脳卒中はひとつの病気では

ありません。

 

脳の血管に起こる障害は大きく分けて

ふたつのタイプの病気に分れます。

 

脳の血管が破れて出血するタイプと

脳の血管がつまり、血液が流れなく

なって起こるタイプがあります。

 

血管が破れて出血するタイプには

脳出血やくも膜下出血があり

血管がつまり血液が

流れなくなって起こるタイプには

脳梗塞や脳血栓があります。

 

つまり、脳梗塞と脳出血も脳卒中の

うちのひとつです。

 

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脳卒中は、がんや心臓病に次いで

日本における死因の

上位となっています。

 

その患者数は約150万人といわれ

毎年25万人以上が

新たに発症していると推測され

増加傾向にあり

2020年には300万人を超すことが

予想されています。

 

その背景には高齢者の激増や

糖尿病、高脂血症などの

生活習慣病などの増加によるところが

多く、寝たきりになる原因の

3割近くが脳卒中などの

脳血管疾患とされているほど身近な

病気です。

 

脳卒中の最大の特徴は

今まで全く症状のなかった人に

突然襲いかかる事です。

 

ですので、手足の麻痺やしびれなどが

突然に起こった時には

それが軽くても、脳卒中を

疑うことが大切です。

 

脳卒中は、医療の進歩があるとはいえ

かかってからでは

手遅れになることも多く

普段の予防が最も大切です。

 

また脳卒中でも、そのタイプに

よって危険因子がそれぞれ異り

例えば、脳出血の最大の

危険因子は「高血圧」。

 

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血圧の高い状態が長く続くと

知らないうちに脳の血管が次第に

蝕(むしば)まれ、ある日突然

脳の血管が破れ出血することに

なります。

 

その他の、脳卒中のリスクとして

  • 糖尿病

  • 脂質異常症

  • 不整脈

  • 喫煙

が挙げられます。

 

しかし、いずれも生活習慣の改善や

薬による治療でコントロールする

ことができるものです。

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脳梗塞とは?意味や原因は?危険な症状に後遺症や死亡率って?

 

では、同じ脳の血管に起こる

病気である脳梗塞と脳出血の

違いについてですが

それぞれの特徴について

お伝えします。

 

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まず、脳梗塞とは?

梗塞(こうそく)とは

ふさがって通じないことを

意味します。

 

脳梗塞とは、脳の血管がつまったり

狭くなったりして血流が悪くなる

病気で、脳卒中の7~8割が

脳梗塞だといわれています。

 

血管が詰まるとその先に血液が

流れなくなり、酸素や栄養が

不足し、この状態が長く続くことで

 

脳細胞が壊死し(細胞が死ぬこと)

手足のマヒや言語障害など

さまざまな障害が起こります。

 

脳梗塞が起こる原因には

血管のつまり方によって

そのタイプが分かれ、以前までは

  • 脳血栓(のうけっせん)

  • 脳塞栓(のうそくせん)

に分けられていました。

 

脳血栓とは?

脳の血管が動脈硬化などで

細くなり、次第に血液の流れが

悪くなった結果、血液の固まりである

血栓(けっせん)が作られ

血管が詰まってしまうことです。

 

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脳塞栓とは?

心臓内や頚動脈などにできた血栓が

血液の流れに乗り、脳へと進み

脳の血管を閉塞(へいそく)させて

しまうこと。

 

心臓内にできた血栓は大きくなる

ことが多いため、それが脳の

太い血管を詰まらせる原因となり

急激に重大な症状が出現し

死に至ることもあります。

 

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しかし、近年予防的な立場からや

脳梗塞が起きた直後の治療の面からも

脳梗塞を3つに分類することが

多くなってきました。

 

1・アテローム血栓性脳梗塞

 

脳や頸部(けいぶ)の太い血管が

  • 加齢

  • 高血圧

  • 糖尿病

  • 脂質異常症

  • 喫煙

などで動脈硬化が起こり、その部位で

血管が詰まってしまったり

 

血流が悪くなったり、そこにできた

血栓がはがれ、脳に流れていき

脳の血管の一部に詰まってしまう

状態。

 

2・心原性脳塞栓症
(しんげんせいのうそくせんしょう)

 

心臓のなかに血栓ができて

それが脳に流れてきて詰まった

状態です。

 

3・ラクナ梗塞

 

主に加齢や高血圧などが原因とされ

脳の深部にある細い血管が詰まり

その結果、脳梗塞ができた状態です。

 

ですが、以前は日本の脳梗塞の

約半分を占めていたラクナ梗塞は

少しずつ減り始め

 

アテローム血栓性脳梗塞や

心原性脳塞栓症が増え始めいます。

 

どんな症状がでるの?

 

脳梗塞は壊死した脳の部分によって

症状が違ってきます。

 

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その為症状によって、脳のどこに

病巣ができているのかが分かります。

 

症状の典型的な現れ方は

  • 意識障害

  • 片麻痺(かたまひ)

    (片方の手足の麻痺や、片側の手足
    だけ動かなくなる単麻痺。)

  • 四肢麻痺(ししまひ)

    (両方の手足が全部動かないく
    なった状態)

  • 感覚障害

  • 言語障害

  • 失語症(しつごしょう)

    (言葉が出てこなかったり
    相手の言うことが聞こえても
    理解できない状態)

 

などがあります。

 

死亡率についてですが

まず、脳梗塞を起こした全体の

死亡率は15%程となっています。

 

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これは何らかの発作が起こり

入院して治療を受けたが

入院中になくなった人の比率です。

 

この死亡率は高齢者であるほど

高くなります。

 

また、全体の50%は介護が必要な

重度の障害が残ると言われています。

 

中にはつきっきりの介護が

必要な場合も含まれます。

 

しかし、全体の35%は完全

もしくはほぼ回復して日常生活に

復帰しているようです。

 

比率だけをみると

死亡率が低いとは言えませんが

それ以上に重度の障害が残ることが

問題となることが多い病気だと

いえます。

 

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また、再発率についてですが

再発に関しては、20~30%程度が

3年以内に再発といわれています。

 

1年以内に再発する率は

  • アテローム梗塞で5~6%

  • 心原性梗塞で7~8%

  • ラクナ梗塞は4~5%

となっています。

 

基本的に脳以外の部分に原因が有る

脳梗塞の再発率は高めとなって

いるようです。

 

そして、再発をするたびに症状が

悪くなっていくという性質もあり

注意が必要となります。

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脳出血とは?意味や原因は?危険な症状に後遺症や死亡率って?

 

次に脳出血についてですが

脳出血とは?

 

 

脳の細い血管が裂け

出血することです。

 

60~70歳の高齢の方に多いといわれ

男性と女性では男性の方が

1.3倍多いと言われています。

 

その原因や出血する場所によって

脳内出血(脳出血と呼ぶことも)と

くも膜下出血に分類されます。

 

脳出血は、以前は

脳溢血(のういっけつ)

ともいわれていました。

 

脳内出血とは?

脳の細い血管が高血圧や動脈硬化

によってもろくなり

血管が裂け、脳の組織の中に

直接出血することを脳内出血と

いいます。

 

その血が固まってできた

血腫(けっしゅ)が脳の細胞を

破壊したり、周囲の脳を圧迫したり

して、脳の働きに支障をきたす

病気です。

 

くも膜下出血とは?

くも膜下出血は、脳の組織の

「外」をおおっている

薄い膜(くも膜)の下にある

大きな動脈にできた

こぶが破れて起こります。

 

 

こぶができる原因は明らかでは

ありませんが

  • 先天的なもの

  • 高血圧

  • 動脈硬化

などが発生原因と考えられています。

 

どんな症状がでるの?

 

くも膜下出血などはよく

カナヅチで殴られたような

強烈な頭痛が代表的な症状と

言われていますが

 

脳出血はどのような症状が起こるの

でしょうか?

 

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一般的に

  • 頭痛

  • 嘔吐

  • 意識障害

  • 片麻痺(かたまひ)

などが多くの患者さんにみられ

 

出血部位や血腫の大きさにより

症状は違います。

 

また、脳梗塞と同じく

何らかの後遺症を残す患者さんも

多くみられます。

 

典型的な症状は以下のとおりです。

  • めまい

  • 歩行障害

  • 感覚障害

  • 同名性半盲

    (どうめいせいはんもう)
    (両眼とも視野の片側半分が
    見えなくなる状態)

  • 失語症(しつごしょう)

  • 意識障害

  • 高熱

  • 四肢麻痺(ししまひ)

などがみられます。

 

ひとたび脳出血をきたすと

発症から1ヶ月以内の生存率は

84%と言われ

 

1年以内に4分の1が死亡し

生存者の半数近くも要介助か

寝たきり状態になっていることから

脳出血の予後は決して良いとは

いえません。

 

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これは初めての場合で

再発すると死亡率は高くなります。

 

長期的な報告として

5年間の生存率は約50%と

言われています。

 

厚生労働省発表の

「平成25年 人口動態統計
   (確定数)の概況」では

 

治療が進んできたことや

食生活の改善などで、脳出血の

死亡率は低下してきてはいますが

脳出血で亡くなられた方は

 

脳内出血
3万2,962人

くも膜下出血
1万2,479人

両疾患を足した出血性の脳血管疾患
4万5,441人

 

となっており、決して少なくは

ありませんね。

 

脳出血の原因は、「高血圧」である

場合がほとんどです。

 

 

ですので、生活習慣の改善は

脳出血による死亡率を下げる事に

繋がります。

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脳梗塞と脳出血の違いとは?前兆や治療は?

 

ここまで

  • 脳卒中

  • 脳梗塞

  • 脳出血

の特徴についてお伝えしてきました。

 

しかし、脳卒中は脳内の血管に

なんらかの障害がおきる総称ですが

脳梗塞と脳出血は症状だけをみる

同じような物もあります。

 

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では、さらに脳梗塞と脳出血の

違いについてお伝えします。

 

脳梗塞と脳出血の違い その1
「起きやすい時間」

まず起きやすい時間帯は

脳梗塞が安静時、脳出血が

運動時に多いと言われています。

 

 

脳梗塞と脳出血の違い その2
「前兆」

脳梗塞の前兆ですが、3カ月以内に

前駆(ぜんく)症状として

一過性脳虚血発作
(いっかせいのうきょけつほっさ)

があるのに対し、脳出血で

前兆がある人はほとんどいません。

 

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一過性脳虚血発作とは

脳に行く血液の流れの詰まりや

運動麻痺や感覚障害など症状が

一時的におこり(一過性)

24時間以内、もしくは数分以内に

その症状が完全に消失するものを

いいます。

 

脳梗塞が発症した人で3カ月以内に

一過性脳虚血発作がある人は

全体の3割程度いるといわれて

います。

 

しかし、脳梗塞よりも脳出血の方が

発作が急性で意識障害、意識混濁

までの時間が短時間であることも

特徴です。

 

脳梗塞と脳出血の違い その3
「治療」

脳梗塞の治療に関しては

主に投薬による治療が行われます。

「出血性塞栓」
(しょっけつせいそくせん)

などを伴わない限り

手術になることは有りません。

 

出血性塞栓とは、血栓が脳血管に

詰まった状態から回復する際に

詰まっていた血管で出血が

発生する症状です。

 

しかし、脳出血は文字通り

脳内の血管が破れて出血を

起こすこと。

 

治療としては、出血の程度によって

投薬治療で済ませる場合もあれば

血腫を除去する必要があるため

開頭手術を行うこともよく有ります。

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脳卒中の予防は?

 

日本脳卒中協会のアンケートによると

脳卒中に対して抱くイメージは

  • 後遺症が残る

  • 介護が大変

  • 悲惨

  • 治療法がない

と大変暗いもの。

 

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しかし、このイメージは

必ずしも正しくはありません。

 

最新の治療で後遺症を

ほとんど残さずに社会・家庭復帰

している患者さんも増えてます。

 

そして、最善の脳卒中対策は

「予防」であることは言うまでも

ありません。

 

脳卒中には予備軍ともいえる人たちが

たくさんいます。

 

脳卒中を引き起こしうる

危険因子(リスク)には

  • 高血圧

  • 糖尿病

  • 高脂血症

  • 心疾患(不整脈など)

  • 生活習慣病

このほか、遺伝的な体質

加齢など、脳卒中のリスクと

されています。

 

ですので、脳卒中を予防するには

遺伝的な体質や加齢など以外の

危険因子をできるだけ減らすことが

重要です。

 

高血圧の予防

まず、塩分摂取を控え、適度な
運動を続けましょう。

 

糖尿病の予防
まず食事・運動療法で
コントロールをしましょう。

 

高脂血症の予防

摂取エネルギーは適正にする
ようにしましょう。

 

心疾患の予防

狭心症や心筋梗塞の
基本的な原因は動脈硬化。

まずは食生活をはじめとした
生活習慣を改善することが大切です。

 

生活習慣病の予防

運動不足は生活習慣病の発症を
手助けしてしまいます。

食生活をはじめとする
生活習慣の改善を心がけましょう。

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今回の記事のまとめヽ(´▽`)/

 

いかがでしたか?

脳卒中とは!?

脳梗塞や脳出血との違いについては

伝わりましたでしょうか?

 

今回のポイントは?

 

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脳卒中とは!?

脳卒中とは、現在、正式には
「脳血管障害」と言う名で
呼ばれる病気です。

実は、脳血管障害と言う言葉のとおり
脳内の血管になんらかの障害が起き
発病するいくつかの病気を総称して
呼んでいるので

脳卒中はひとつの病気では
ありません。

 

脳梗塞や脳出血との違いは?

脳の血管に起こる障害は大きく分けて
ふたつのタイプの病気に分れます。

脳の血管が破れて出血するタイプと
脳の血管がつまり、血液が流れなく
なって起こるタイプがあります。

血管が破れて出血するタイプには
脳出血やくも膜下出血があり

血管がつまり血液が
流れなくなって起こるタイプには
脳梗塞や脳血栓があります。

 

意味や原因は?

脳梗塞とは、脳の血管がつまったり
狭くなったりして血流が悪くなる
病気で、脳卒中の7~8割が
脳梗塞だといわれています。

加齢
高血圧
糖尿病
脂質異常症
喫煙

などが発生原因と考えられています。

脳出血とは、脳の細い血管が裂け
出血することです。

先天的なもの
高血圧
動脈硬化

などが発生原因と考えられています。

 

危険な症状に後遺症は?

脳梗塞は壊死した脳の部分によって
症状が違ってきます。

全体の50%は介護が必要な
重度の障害が残ると言われています。

脳出血は一般的に

頭痛
嘔吐
意識障害
片麻痺(かたまひ)

などが多くの患者さんにみられ
出血部位や血腫の大きさにより
症状は違います。

また、脳梗塞と同じく
何らかの後遺症を残す患者さんも
多くみられます。

 

死亡率って?

脳梗塞を起こした全体の
死亡率は15%程となっています。

脳出血は発症から1ヶ月以内の
生存率は84%と言われ

1年以内に4分の1が死亡し
生存者の半数近くも要介助か
寝たきり状態になっていることから

脳出血の予後は決して良いとは
いえません。

 

前兆は?

脳梗塞の前兆ですが、3カ月以内に
前駆(ぜんく)症状として
一過性脳虚血発作
(いっかせいのうきょけつほっさ)
があるのに対し、脳出血で
前兆がある人はほとんどいません。

 

治療は?

脳梗塞の治療に関しては
主に投薬による治療が行われます。

脳出血は
開頭手術を行うことがよく有ります。

 

脳卒中の予防は?

脳卒中を引き起こしうる
危険因子(リスク)には

  • 高血圧
  • 糖尿病
  • 高脂血症
  • 心疾患(不整脈など)
  • 生活習慣病

このほか、遺伝的な体質
加齢など、脳卒中のリスクと
されています。

まずは食生活をはじめとした
生活習慣を改善することが大切。

ですヽ(・∀・)ノ

 

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脳卒中や脳梗塞、脳出血と聞くと

怖いイメージを持ってしまいますが

医療の進歩とともに

原因や予防対策も解明されて

きています。

 

ぜひ、毎日の生活で予防策を取り入れ

おかしいと思った時にはすぐに

医療機関を受診してくださいね。

 

その際、今回の記事が

お役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただき
ありがとう御座います。

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などでシュアしてもらうと
今後の励みになりますので
よろしくお願いいたします。

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